プレジデント社の雑誌PRESIDENT(最新号:2019年11.29号)の
「数字の学校(vol.125)」に記事が掲載されました。

「孤独を100倍楽しむ」というメインテーマです。
「樹木希林さんのことば」の特集が4ページあります。
最近、樹木希林さんの「死ぬときぐらい好きにさせてよ」と「一切なりゆき 樹木希林のことば」
を読んだばかりなので、記憶が新しいうちに再び深い言葉に触れることができました。

野村証券に37年務めた大江英樹さんの記事が印象的でした。
仕事を通じて付き合った人は知人に過ぎない。友人じゃない。
会社の肩書が外れると、一気に疎遠になる。…私の年齢でもよくわかる内容でした。

私が担当した記事のタイトルは
『開票率1%で「当選確実」を打てるカラクリ』です。
書店で手に取っていただけると幸いです。