4月の上旬の某日、私用(注)で江戸に来ているんですが、どうやら色々意味で『あたり日』でした。
【山口から江戸方面】
いつもならスカスカの山陽本線が、まさかの山手線並みの混雑
頭の中に?マークを付けたまま小月駅に着くと集団が幻であったかのように大量に下車…どうやら第41回 維新・海峡ウォークの参加者と前職の入隊式に出る方々の集団に遭遇したようです。
【羽田空港からみなとみらい経由…中目黒】
で、江戸方面に着いたら、大変お世話になっている先生に会いにみなとみらい方面へ
昼食を取りながら教育談義をしたんですが、こちらは良い意味の「あたり」ですね。
そして、みなとみらい駅から常宿がある中目黒方面に行くんですが、中目黒駅に降りた瞬間、後悔を…。
今は4月の上旬ということで桜の季節だと思いますが、例によって例のごとく、目黒川沿い桜並木の桜を見る大量集団に「あたる」わけです。
大量集団を迂回しながら常宿に届いて、ほっと一息ついてから、せっかくだから桜を見に行こう
…と思って宿を出たら、ちょうど日が落ち始め…桜がきれい見える時間を逃してしまうポンコツっぷり。
とりあえず写真を撮るも「なんだかなぁ~」という感じになってしまったので翌日に再チャレンジしました。
注)私も久しぶりに出版をするものでして、書店回りをちょっとしたいなぁ…と、後、神保町駅の三省堂に行く予定です。
【追伸】
三省堂の神保町本店に行きました。拙著は4月に出たばかりだったので面陳されていました。
いつまで面陳されますかねぇ。











